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siri孝

未来のsiriには、名前がつけられるようになります。




(妻の)iPhone4Sのsiri機能を使ってみて気付いた事、思った事です。


「おい、siriよう」
っていつでも声だけで呼びかければ応えてくれる、という風になってこそこの機能の最終系のはず。

→でも、常にその「待機」モード(いつコマンドするかわからないけど、とりあえず待っとけという状態)だとバッテリーを食うので、現状の起動した時だけ聞き耳をたてるモードとを切り替えられるようにする。

→でも待機モードができて、例えば授業中に先生が「シリ」という言葉をたまたま使って、生徒の沢山のiPhoneが返事してしまうと不便。

→なので、siriには使用者が自由に名前をつけられるようになる。


と予想します。

使用者の声紋を覚えさせる事もできるようになれば、テレビの声に反応したりする事も無くなるでしょうね。



「おーい、寅次郎」
「なんだってんでぇ」
「妻に、『20時に帰宅』とメール」
「がってんだ」


なんて会話ができたら、愛着がわきそうです。

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音楽、飲み食い、旅、変形するものが好き。 the pillowsのコピーバンド「ピロフェイク」にてドラムス担当。 ボルダリング、フットサル、ビリヤード、麻雀、ぷよぷよ、テニスなどもします。 初めて来られた方は、このすぐ下↓のメニューから興味のある記事だけを読まれる方がいいと思います。
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